第2回 子供たちのメンタルを支える人になるには?開催レポート

昨日は、

「子供たちのメンタルを支える人になるには?」を開催しました!

ご感想


Y.T.さん 男性

サッカーをするお子さんをお持ち

「息子の声かけやモチベーションの上げ方を学びたくて来ました。子供の声かけ一つで子供の人生にも良くも悪くも影響することを学びました。親(私自身)が無意識に思っている価値観は本当に正しいのか検証してみたいと思いました。子供にとって何が大切か見つめ直したいと思います。」

匿名さん 女性

「子供と一緒に参加したセミナーの後、子供自身に大きな変化がありメンタルコーチに興味を持ちました。私自身が学んで変わることで、子供を支えるのではないかと思い参加しました。改めて親の影響、特に何を思い込ませているかについて考えました。自分がまずは何を思い込んでるかについてよく考えて子供と接する事が大切だと思えました。」

R.O.さん 女性

ラグビー、競泳の男女のお子さんをお持ち

「『今が結果ではない』デス!!選手のピークが早期の競泳をしている娘に対して私が改めてよくならないといけないことをシッカリと受け止められました。彼女の人生はこれから!!ですね!」

K.H.さん 女性

剣道のお子さんをお持ち

「子供に対してどう接したらいいか。同じ競技をしているのでついあれこれ言ってします。今日はいける!と思うと試合で負けてしまうのでなんかしたくて参加しました。支える人の意識を変える事でパフォーマンスを高めることや、褒め方、言葉の置き換えを学べました。」

松尾朋美さん

バスケットボールの高校生をお持ち

「子供が反抗期を迎え、親として接し方に悩んでいたために参加しました。やはり、今までの自分ではダメなんだと気付かされました。自分を変えていく事が大事だとわかりました。これからは子供や家族と接するときだけではなく職場においても実践していきたいです。」

匿名さん 女性

「子供に対する声かけを学びたいと思い参加しました。また自分の考えが正しいかどうか自分軸を確認するためにも参加しました。いい所をみつけて、前向きに声を掛けていこうと心から思えました。大好きだよ、信じてると伝えていこうと思います。」

今回で2回目となり、

だいぶセミナーでの話も

慣れて来ました。

2回目ですが、

やはり親御さんが抱える問題は

とても大きいなと感じます。

とくに、

指導者との関係性だけでなく、

お子さんとの関係性も大事。

気付いているけど、

誰に相談したらいいのか・・・?

そんな思いを解消するために

セミナーを開催しました。

セミナー後は、

ちょっとした座談会を

実施しました。

みなさん、

積極的に話されていて

本当に素晴らしい会になりました。

毎月少人数で、
一人一人と向き合えるように、
来月も頑張りたいと思います^^

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【コラムの著者】鈴木颯人

一般社団法人日本スポーツメンタルコーチ協会 代表理事
慶應義塾大学健康情報コンソーシアム 会員
メンタルトレーニング推進国会議員連盟 所属

プロ野球選手、オリンピック選手などのトップアスリートだけでなく、アマチュア競技のアスリートのメンタル面もサポート。全日本優勝、世界大会優勝など圧倒的な結果を生み出すメンタルコーチングを提供中。>> 今も増え続ける実績はこちら

【プロフィール】フィリピン人の母と日本人の父との間に生まれました。生まれた国はイギリス。当時から国際色豊かな環境で育って来ました。1歳になる頃には、日本に移住しました・・・。>>続きはこちらから

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