TOP SERVICE CONTACT

「メンタルトレーニング」ではなく「メンタルコーチング」を選んだ理由 

 

スポーツメンタルコーチ鈴木颯人,トップアスリート育成

スポーツメンタルコーチである理由

よく私は、
「メンタルトレーナー」と
言われる事があります。

 
ただ、
誤解して欲しくないのが
私は「スポーツメンタルコーチ」をしてます。
 
 
あまり浸透していないので
スポーツメンタルコーチの第一人者として
言葉の普及もしてます。
(一般社団法人日本スポーツメンタルコーチ協会の代表理事もやってます)

 
メンタルトレーナーと
メンタルコーチ、
 
この2つは
大きな違いがあります。
 
 
そこで!
皆さんにその違いについてお伝えします。
 

 

 

目次

1、メンタルトレーニングとの出会い
2、メンタルトレーニングで残念な思いをしたアスリートが私のところに来る訳
3、メンタルコーチとの出会い
4、メンタルコーチを勉強したいと思った理由
5、メンタルトレーニングの資格はお金が掛かる現実
6、スポーツメンタルコーチングがアスリートに選ばれる訳
7、どうしたらスポーツメンタルコーチになれるのか?

1、メンタルトレーニングとの出会い

 
私がメンタルトレーニングと出会ったのはある一冊の本がキッカケです。当時、高校2年生だった私はスポーツ推薦で入りながらも1度もメンバーに入れていない屈辱を味わっていました。
 
「何とかして現状を打開したい…」
「何としてもレギュラーになりたい…」
 
練習以外にも出来る事は何かないか…と思ったのがキッカケです。当時、本屋で手にした一冊の本。読み進める中で新しい知識が自分自身を強くしてくれそうな手応えを感じました。ただ、本を読んだからといって結果が出るほど甘い世界ではないのが競技の世界です。実践すればするほど内容を理解する事が困難に…
 
そして、
結果は思うように伸びず…
背番号をもらう事なく高校野球を引退しました。
 
 
17歳の夏、
初めて読んだメンタルトレーニングの本で当時の私にはメンタルトレーニングにいい印象が持てませんでした。きっと、受け手の理解力があれば変わっていたと思います。ただ、本をろくに読まない高校生にとっては難しい内容でした。
 

2、メンタルトレーニングで残念な思いをしたアスリートが私のところに来る訳

 
同じようにメンタルトレーニングの限界を感じ私のメンタルコーチングを受けにくるアスリートが後が絶えません。今回は実際にあったケースをお伝えします。
 

事例1、日本代表クラスの陸上選手の話

 
チームに専属のメンタルトレーナーが増え始めたのはとても素晴らしい流れだと思ってます。同時に、チーム内のメンタルトレーナーを信頼していない話を聞きます。例えば、試合前になかなか気持ちが上がらない選手に対してメンタルトレーナーが言った言葉が「モチベーションビデオを見ておけば大丈夫だよ!」でした…ビデオを見れば大丈夫って…こういった流れは逆に正していく必要があると思ってます。
 

事例2、プロサッカー選手の話

 
超有名なメンタルトレーナーのカウンセリングを半年間ほど受けていたそうです。そして、半年間のカウンセリングを受けて感じたのはマニュアル通りの方法に人の温もりを感じなかったようです。話を聞いてもらえることよりも、表面的な問題に対して手法をただただ伝える方法に嫌気がさしたようです。

これも正していくべき問題だと思ってます。選手は選手である以前に人間なんです。ロボットやゲームとは違うんです。その人にあった根本を突き詰めて考えてあげるべきだと思ってます。その為には心から選手の気持ちに寄り添えるメンタルトレーナーの在り方が問われます。
 

事例3、野球選手

 

セミナーでメンタルトレーニングについて勉強し、メンタルトレーナーのもとで学び出しました。言われたことをどれだけ出来ているか?をとにかく大事にされたので継続していくことがとても辛くなりました。話を聞いてもらいたいと思っていた自分にとってはメンタルトレーニングは合わなかったケースでした。

 

補足

決して、メンタルトレーニングがダメなのではないのです。ポイントは、メンタルトレーナーとの関係性であったり、メンタルトレーニングを通じて自分自身がどのようになりたなかったのか?どんな事を望んでいたのかで求める手段は変わってきます。選手によっては、メンタルトレーニングだけで十分に結果を残してきた人もいるので合う合わないが必ずあります。

 

3、メンタルコーチとの出会い

 
メンタルトレーナーには出来ない領域をメンタルコーチングで解決できると気付けるまでに少し(かなり…笑)時間が掛かりました。
 
私は、野球を引退後に飛行機のパイロットを目指します。しかし、どの航空会社も不採用に…何年も粘って勉強を重ねてきましたが面接でことごとく不採用に…そして、年齢制限によりパイロットの道を諦めました。それから様々な職種を経験します。途中、リストラも経験しました。そして、学習塾のスクールマネージャーとして働き始めた私に事件が起こります。
 
働き始めて3ヶ月、激務と終電の日々で頭に激痛が襲います。そして、お医者さんに診てもらった時に「うつ」と診断されました。「明日から働かなくていいからね…」と言われ涙が止まりませんでした。そして、その診断の10日後には東北の大震災が発生します。この世の中で全く価値を生み出せない自分…苦しむ人たちがいる中で家から出れない…なんの役にも立てない…苦痛の連続でした。昼夜逆転の生活を通じて何かを変えなくては…と思えるようになりました。
 
そこで、「人のメンタルを支える仕事がしたい」と思えるようになりました。メンタルトレーナー、キャリアカウンセラー、スクールカウンセラーなど色々と調べました。その中で、メンタルコーチという職業の存在を始めて知りました。
 

4、メンタルコーチを勉強したいと思った理由

 
私がメンタルコーチを勉強したいと思った理由は3つあります。1つは「知識だけを伝えない」2つは「メンタルトレーナー以上に人の心を寄り添える仕事」3つ目は「費用面」になります。
 
実は私もメンタルトレーナーとお会いし、メンタルトレーナーのセミナーや個別カウンセリングを受けました。そこで感じたのは「対処療法」です。サイキングアップや筋弛緩法、自律訓練法などは即効性があるのでとても効果的な手法だと思います。
 
ただ、人は同じ方法を始めて取り入れた時以下の効果しか実感できません…。それは1杯目のビールは美味しく感じても2杯目は1杯目を超える感動が得られない『限界効用理論』でも証明がつきます。すると、効果を実感しづらい…そして、元に戻る現象が起きます。
 
さらに例えると、腰が痛い人に湿布を貼り続けるのと一緒です。湿布は痛みを取ってくれるかもしれませんが、痛みの根本までは解決してくれません。腰の痛みを良くするのであれば原因となっている骨格や弱った筋肉にアプローチが必要になります。
 
私はメンタルも同じだと思ってます。「緊張し易い」人がいても根本の原因は人それぞれだと思ってます。「監督に怒られたくない…」「結果を残さないとクビになる…」「親が悲しむ顔を見たくない」など…原因は人それぞれ。それなのに、同じ方法で緊張感を緩める手法は対処療法に過ぎません。
 
根本となる部分をシッカリとケアしてあげるメンタルコーチングという手法が選手のメンタル面を心の底から高めてくれるのです。
 
 

5、メンタルトレーナーになるためにはお金と時間がかかる現実

 
ここでお伝えしておかなくてはいけないのがメンタルトレーナーになるためにどれだけの費用がかかるか?です。私が知る限りでは500万円以上と6年ほどの臨床キャリアが必要になると思います。
 
仮に、メンタルトレーナーになったとしても仕事の募集があるとは限りません…。限られた人にしかなれない専門職であり、それだけの大きな責任感が問われる職業だと思います。だからこそ、専門的な知識をしっかりと学ぶことはとても重要だと思います。
 
では、お金も時間もない人は諦めないといけないのか?そこで私がお伝えしたいのが第3の方法になるわけです。それが、スポーツメンタルコーチとして活動することなんです。
 
メンタルトレーナーとメンタルコーチ、似ているようでやっている事は全く違います。完全に別だと思ってます。表面的な部分を見れば、選手のメンタルをサポートするのに変わりありませんが、手法が違えば学ぶべきことも異なってきます。
 
具体的にどんな違いがあるのか?そこで私がやっていることを具体的にお伝えできればと思います。選手をサポートする際に、契約を結んでもらいます。具体的な契約内容は体験コーチングを受けてくれた選手だけにお伝えしてますが、基本的には長期間のサポートをさせて頂いておりおます。そして、月に1回から2回、1時間ほどのスポーツメンタルコーチングの時間を作ってもらいます。

 

また、コーチングしない間は私が選手の結果を見ながら、LINEやメールを通じてコミュニケーションをとらせて頂いております。場合によっては練習や試合にもお邪魔して選手のリアルな空気感をともに共有させてもらっています。

 

個人競技だと、選手のトレーナーさんやコーチ、栄養士、マネージャーさんなどを1つのチームにして私がファシリテーターのような役割でチームをまとめ上げることも行います。選手への負担を軽減させることでストレス緩和をお手伝いをしております。

 

ずっとサポートしている選手では5年以上の選手もおります。より具体的なサポートしている様子などは以下の書籍をご覧ください。

 

著書:一流をめざすメンタル術

https://amzn.to/2CBdi0C

 
選手のメンタルをサポートしたいのであればスポーツメンタルコーチとしての道があることを知っておいて欲しいのです。

 

6、スポーツメンタルコーチングがアスリートに選ばれる理由


私が一番に感じるのは信頼関係だと思ってます。2011年から始め、すでに3000人以上がスポーツメンタルコーチングを受けてくれました。その中には長期契約を結び継続的にコーチングを受けている選手がおります。

 

中には、プロ野球の夢を叶えた大学生、競艇試験を3年間も落ちづけて合格したフリーター、さらには、世界選手権で念願の金メダルを獲得した選手までおります。厚い信頼関係がなければ到底達成できない目標の数々でした。

 

だからこそ、選手から信頼される為に日夜選手の為になる行動をとってきました。ある時は試合を視察つしたり、ある時は選手の試合のビデオをチェックしたり…出来ることを全て行ってきました。

 

その土台の上に、「真の信頼関係」が構築されたと思っています。そういった、「選手に心から寄り添う気持ち」がないと務まらないのが私がお伝えしているスポーツメンタルコーチになります。

 

だからこそ、選手から信頼されているのだと思ってます。その為の具体的な手法を資格講座内でお伝えしてます。現在は日本スポーツメンタルコーチ協会を発足し、全国に活動の場を広げているのも信頼感につながっていると思っています。
 

7、どうしたらスポーツメンタルコーチになれるのか?


講師である鈴木の圧倒的な実績に裏打ちされた脳科学、心理学などの最先端の科学を取り入れたコーチングをベースにお伝えする資格講座を年2回という小数開催で実施しております。また各開催で講師である鈴木から直接学ぶ事が出来るのはったの12名から18名だけです。

 

にも関わらず2014年の開校以来160名以上の卒業生を輩出しました。なかにはプロとしてでなく、息子さん、娘さんの為に受講された親御さんがいたり、整骨院を営みながらメンタル面もサポートしたいと学ばれた方、さらにはプロアスリートを支える彼女さん、奥さんが受講されることも増えました。(資格取得後のプライバシー保護も行なっております)

プロのスポーツメンタルコーチになりたくて受講された方以上に身近の方のために受講されたケースが多いのが現実です。そういった方のために費用を抑え、最低限の日数で受講が可能です。

 

また、講師の鈴木は現役のアスリートと普段からコーチングをメインに活動しているので最先端の手法を常にアップデートし、参加者に還元しています。現在では、一流アスリートにお会いして得た情報だけでなく、専門家との対談を通じて常に情報をアップデートしています。また、大学の教授が直々に資格講座を学んだり、一流の競技コーチもお忍びでご参加頂いてます。メンタルコーチになりたい人だけが受けるだけでなく、専門的なことをもっと学びたいと思っている方にもご指示を頂いております。

 

卒業後も無料のオンラインコミュニティ(Facebook)や毎月開催される勉強会など無料で提供することで卒業後のバックアップ体制も整えております。また、卒業後に一番不安に思う職業としてどのようにしたら継続できるか?という点においては協会認定コーチとしてご自身のライセンスに合わせてお仕事のご紹介も行っております。
 

スポーツメンタルコーチ資格講座 参加者の感想

スポーツメンタルコーチ養成講座・資格講座を受講されたお客様から嬉しい感想をいただいております。現在受講を検討されている方はこちらをお読みいただけると嬉しいです。

 

スポーツメンタルコーチ 相沢裕輝

相沢裕輝さん 整骨院

1、受講理由

鍼灸カイロプラクティック治療院を経営しています。

1年前から全国トップレベルの選手が複数来院されており、身体のケアだけで選手のサポートをする事に限界を感じ始めました。

そこでメンタル面からのサポートを考えるようになり、資格講座をネットで探したところ鈴木先生の講座がヒットしました。

書籍も持っていたという事もあり、ほぼ即決でした。 

2、得られたもの

選手のメンタルをより良くしたいと思って資格講座に入りましたが、実はメンタルが一番変わったのが自分自身だと感じました。

物事の捉え方や人との接し方、自分の人生と深く向き合い、本当に充実した講座でした。

そして14名の同期とサポートスタッフの皆さんとの出会いもとても大きいです。

皆さん本当に素敵なメンバーで、こんなスポーツメンタルコーチになりたい!ここを真似したい!と思えるところばかりでした。

スポーツメンタルコーチとしての未来がイメージしやすく、最高の環境で受講できたと思います。

3、今後の目標

この講座だけでは、まだまだスタートラインに向かっているレベルだなと感じました。

より深く学びたい、より強力に選手のサポートができるようになりたいので、来年プロ講座を受講するつもりでいます。 今から講座を受けるのが楽しみです。

スポーツメンタルコーチ

井上 恵さん(主婦)

1、受講理由

 当初は息子たちの内面をサポートしたい、という気持ちで受講を決めた理由です。 が、申し込みから受講初日までの3ヶ月の間に、息子たちが長年お世話になったクラブチームの子供たち、指導者、保護者に対するサポートも出来るようになり、息子たちの原点であるクラブがより良いチームになれば。。という思いもありながらの受講の日々でした。

2、得られたもの

 何と言っても、志を高く持ち、応援し合い、励まし合い、語り合える仲間との出逢いです。 また、スポーツメンタルコーチという仕事の奥深さとして、脳科学、心理学、などの分野において知識のほんの一端ではありますが、触れることが出来私自身の思考は豊かなものなりました。 さらには、自分を知り、今後豊かに幸せになるためのメンタルを手に入れるためには、どうするか?を追求していく楽しみも増えました。

3、今後の目標

 今後は亀のような歩みかもしれませんが、知識の習得とスキルアップのための活動、さらにはたくさんの人との繋がりを大事にした活動をスタートしたいと考えています。 と、同時にクラブチームや応援サポートをしたい!と考える親御さんや指導者の方たちへのスポーツメンタルコーチングの普及、コーチングセッションの提案などで、目標達成のお手伝いが出来るスポーツメンタルコーチになります。  3ヶ月間大変お世話になりました。 ここにしかない出逢いが、私にとっては、とてつもなく素晴らしい出逢いとなり、これからワクワクすることばかりです。 なかなか思うようには行かないかも?という思い込みもありますが、少しずつ前進します。 颯人さんの今後の活躍もチェックしつつ、私たち10期の子供たち?の活躍を祈っていてください。

 

スポーツメンタルコーチ 今井謙

今井謙さん 空手コーチ

1、受講理由

学ぶことをやめたら教えるのをやめなければならない。

ロジェルメールの言葉の通り、自分の担当させてもらっている選手の最大の結果、パフォーマンスにに少しでも貢献できるように学びたいと考えたからです。

もちろん鈴木颯斗さんのお人柄もあります。

2、得られたもの

学びの場を得られたこと、そしてたくさん学べたことです。

具体的にいうとキリがありません。ミラーニューロンは琴線に触れました。

まさにコーチがそうじゃないととか。

また14期の新しい仲間と出会えたことです。

3、今後の目標

・オリンピックで最大の結果を出してみんなで喜ぶ。

・所属チームのより最強で最高なチームづくり

・プロコーチの資格をとり、色々な競技の選手の夢や目標を叶える。

・前に鈴木さんに話した今後の目標を実現させる。

 

今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

スポーツメンタルコーチ

杉村康之さん(会社員)

1、受講理由

 自分はスポーツの競技経験はありません。しかし幼い頃からの父の影響で スポーツの試合を見に行くことも多く、大学でスポーツ新聞部に所属し、 取材等を通じてスポーツへの思いが一層強くなりました。 就職してもずっと野球、ラグビー、応援団を中心に、自分なりにスポーツを 追いかけて来ましたが、いつかはスポーツに関わる仕事をして、少しでも 選手のためになることをやりたい、と思っておりました。 一方、仕事でも200名以上の職場の統括をする立場になり、日々社員と向き合う 中で「社員管理はメンタル」との思いを強くしておりました。 そんな時、鈴木颯人さんの存在を知り、この「スポーツへの想い」「メンタルへの 興味」 がクロスして「学びたい」と思うに至りました。

2、得られたもの

 まず、自分自身の「思い込み」に気づかされました。更に世の中を見ると人は 何かしらの「思い込み」を抱えていることも分かりました。また、「アクセルを踏み ながら、 同時にブレーキを踏んでいる人生」などの鈴木颯人さんの比喩がとても分かりやす く、 「言葉」の力や意味を深く考えるようになりました。

3、今後の目標

 「言葉」を大切にし、選手に真摯に向き合って、寄り添えるメンタルコーチに なりたいです。そして、選手の幸せに貢献するのが目標です。

スポーツメンタルコーチ 赤石裕加

赤石裕加さん

1、受講理由

現役を引退後、「私にはスポーツしかない」という長年のコンプレックスがありました。

誰かの役に立って、喜ばれたい、自分も喜びたいのに、無い物ねだりばかりで、何なら自分に出来るのか?ばかり考えていました。

自分にある才能、経験、得意なこと、そして、夢、その当たり前に「あるもの」に気付かずに迷っていた時、とある人の「メンタルコーチでスポーツする人を支えたら?向いてると思うよ!」の一言がキッカケで、何かのスイッチがOoooooNするのを感じました(笑)

そして颯人さんのHPを見つけて、 この人から絶対学ぶ!と一目惚れ(?)で、受講を決めました。

私の中で、誰から学ぶかは重要だったのですが、実際、あの感覚を信じて良かったです。

颯人さんの雰囲気、気取らない人柄、本当に野球でメンタルをボコボコにされたのかな?笑 と思うくらい、穏やかでした!

2、得られたもの

自分に対する、「新しい視点」「同じ志を持つ仲間たち」「少し増えた自信とワクワク」です!

3、今後の目標

今のいちばんの目標は、スポーツを頑張る親子の目標を、サポートするコミニュティを作ること。

「応援」がいつの間にか子どもの「負担、縛り」にならないように、大人も、夢や目標をしっかり心に持って、お互いがそれぞれに頑張れる…そんなメッセージを伝えて行きたいなと思っています。

夢の種を共に育てていけるような、メンタルコーチになって行きたいです。

 

山西 義浩 さん・整骨院経営者

1、受講理由

かねてから興味をもって学んでいた メンタルをしかも大好きなスポーツに特化したコーチングがあるとしり整骨院の1つの柱として職業としたいと思ったことと、今ある高校のテニス部のトレーナー兼任コーチをしています。そのチームを目標の全国best8入りに導く大きな武器にしたいと思ったからです。ちなみにここ数年の成績は全国best32です
 

2、得られたもの

結果にこだわり頑張っていましたが もっとトップレベルの選手をみて感じていた あんなにきついのにテニスを楽しんでるなぁ これがポテンシャルや器の違いかなと 思い込んでいたのが
その楽しんでることこそ 結果に相応しい人間 競技を心から好きでいるなど、まさにその思い込んでいた誤ったセルフイメージを払拭させてもらいました。なんとなくは感じていたのですが明確になり ほんとに目の前が拓けた気がします??あとセルフイメージを折るという驚くべきカウンセリング方々を知ることができたことです。
 

3、今後の目標

現在、夜な夜な準備していますがスポーツメンタルコーチングというコースをつくりアスリートを目指す結果に導けるためのコースを職業として形にすることです。優先順位はこれが一番です 。

 

スポーツメンタルコーチ 高木理香

高木理香さん 水泳指導者

8年越しに颯人さんからスポーツメンタルコーチについて学ぶことができて、7日間という短い間でしたが、コロナ禍での講義でいろんな対策を考えながら行って頂けて、本当に毎講義気付きがあって、何より14期の方があたたかくて、この環境で学べたことに感謝です。

1、受講理由

自分自身が競泳を20年してきて、メンタルがいかに自分のパフォーマンスに影響を与えるか身をもって感じてきたので、今度は自分がスポーツメンタルコーチになって、私と同じように悩んでいる選手のサポートをするため。

2、得られたもの

毎講義、本当に気づきが多くて、メンタルの知識だったり、自分自身の思い込み、そう思い込んだしまった理由にも気づくことができた。

それ以上にこの講座で出会った方が本当に素敵な方たちばかりで、大きな財産になった。

3、今後の目標

プロスポーツメンタルコーチになり、競泳で私と同じよう悩んでいる選手のサポートをする。

 

スポーツメンタルコーチ 14期生

以降の声はこちらからどうぞ

>>2期生の感想&写真

>>3期生の感想&写真

>>4期生の感想&写真

>>5期生の感想&写真

>>6期生の感想&写真

>>第9期生の感想&写真

>>10期生の感想&写真

>>14期生の感想&写真

 


 

スポーツメンタルコーチ資格講座は、
お一人お一人の成果にこだわる少人数制スクールとなっております。
 
 
楽しく、真剣に。
 
そして、皆さんが支えるアスリート達のために、 
『大切な場所になること』『飛躍の機会を創り出すこと』
が最大の目的となっております。

 

スポーツメンタルコーチ資格講座の詳細はこちらから

 

 

話を聞いてみたいと思ったらこちら

スポーツメンタルコーチになる為には?

スポーツメンタルコーチ
【受付中】スポーツメンタルコーチになる為のセミナー
-アスリートのパフォーマンスを引出すメンタルコーチになる為には-